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コミックエッセイ

【独占公開】星野リゾートが展開する6つのサブブランドを、大人女子憧れのカリスマイラストレーター✨進藤やす子先生✨が漫画で解説!「リゾナーレはファミリー向け?」「界は♨️?」「若者向けや、温泉が無い施設もあるの?」など 楽しく学んで女子旅をより快適に楽しもう♪㊗️「OMO7横浜&OMO5横浜馬車道」開業記念🎉「OMOの後につく数字の秘密」も大公開!

~プレス向けの解説漫画を【特別公開】!~

presenter エンドライター

星野リゾートの色々なブランドの旅を楽しみたい方必見!㊗開業記念「OMO7横浜&OMO5横浜馬車道」の数字の秘密を大公開♪『星野リゾートの6つのサブブランド』の謎や個性を、大人女子憧れのカリスマイラストレーターの進藤やす子先生がわかりやすく徹底解説! ・・・「OMOの後につく数字の意味」「リゾナーレはファミリー向け?」「界は温泉?」「若者向けや、温泉が無い星野リゾートもあるの?」・・・など、素敵な漫画で楽しく学んで女子旅をより快適に楽しみましょう♪

【スタリス☆横浜】も毎回楽しみに参加させていただいている、大好きな星野リゾート様のオンラインプレス発表会。先日開催された「星野リゾート LIVE 2025 秋」では、2026年にかけて続々誕生する新施設を中心に星野リゾートの新たな取り組みや各サブブランドの最新ニュースを発表。
そのラストを飾り話題となった、プレス向けの「サブブランドおさらい漫画」を特別に掲載させていただけることが叶いました。

「旅を楽しくする」をテーマに「星のや」・「界」・「リゾナーレ」・「OMO(おも)」・「BEB(ベブ)」「LUCY(ルーシー)」6つのブランドを中心に展開する星野リゾートさんですが、ひとくくりに【星野リゾート】と思っていらっしゃる方が多いとのことなので、ぜひこの漫画でご確認ください。

星野リゾートが大好きな方や進藤やす子先生のファンの皆様、どんな方にも楽しんでいただけて今後の旅人生が変わりワクワク。この漫画1つで、あなたも星野リゾートツウになれちゃいます。

星野リゾートは1つじゃない!? 6つのサブブランドを理解して達人を目指そう

星野リゾートでは、お客様の多様な旅のニーズや 目的に応えるべく、独創的なテーマが紡ぐ圧倒的 非日常を提供する「星のや」、想像を超えて記憶 に残るリゾートホテル「リゾナーレ」、心揺さぶる山ホテル「LUCY」など6つのサブブランドを展開しています。

オンラインプレス発表会「星野リゾート LIVE 2025 秋」では、『サブブランドの現在地』というコーナーで「サブブランドの個性が届いていない」という広報さんやメディアの切実な悩みが明かされました。
それを楽しく解決すべく、ファッションやお洒落が大好きな大人女子にも超人気のイラストレーター✨進藤やす子先生✨が、このように各ブランドの特徴をお洒落な漫画で華麗に表現。

【星野リゾート】は、「星のや」「界」「リゾナーレ」「OMO(おも)」「BEB(ベブ)」「LUCY(ルーシー)」の6つのブランドを中心に展開

【1ページ目】漫画:ファッション&旅好きとしても有名な進藤やす子先生

【2ページ目】「星野リゾート」さんなら信頼できるので、確かにどこを選んでも安心◎ ただ、漫画で紹介された例のように年齢や目的、過ごし方によっては合わないブランドがあるので要注意です⚠️

【3ページ目】OMOは「テンションあがる『街ナカ』ホテル」♪【OMO5横浜馬車道】は2026年1月6日開業、【OMO7横浜】は2026年4月開業です🎉

星野リゾート サブブランドの「解説&おさらい漫画」はいかがでしたか?
「え~!知らなかった」という方も「全部知ってた!」という達人さんも、楽しんでいただけたのではないでしょうか。ご高齢の方や「温泉&ゆったり」を希望する方は特に宿選びに注意が必要ということがわかりました。(例えば🎁ご両親にプレゼントやご招待をするなら「界」がよさそう!)

宿選びの際には、星野リゾートの各ブランドに個性や特徴があることを理解しておくと、その時の予算や気分で快適な滞在が実現しますので、ぜひお友達やご家族にもこの記事をシェアしてくださいね。

㊗️横浜に2施設誕生🎊「OMO」数字の意味について

\よくある質問/
「横浜にOMOが2つも(「OMO7横浜」&
OMO5横浜馬車道)誕生しますよ~💛」と
伝えると「7と5って何?」「OMO6はどこ?」
と聞かれることがあります。
「あの数字は何だろう?」と思っている
読者様も多いのではないでしょうか。

実はOMOのうしろにある数字はサービスの幅を
意味
しています。OMO7はフルサービスホテル
として、食の選択肢が豊富です◎

【OMO5横浜馬車道】360°横浜ベイエリアを一望できる絶景ホテルが2026年1月に開業決定!(2026年1月15日開業予定)

【OMO7横浜】2026年4月開業決定!コンセプトは「気分上々、ハマイズム」(2026年4月21日開業予定)

\OMOの数字の秘密/
OMO3、OMO5、OMO7、OMO✈等
数字・アイコンはホテルのタイプを
表していて、旅の目的や過ごし方に
合うOMOを選ぶ目安となり便利です◎
OMO7大阪開業時に知りました📝

OMOの詳しいご紹介はこちら 

OMOブランドは全国に現在16施設を展開。「OMO5横浜馬車道」・「OMO7横浜」も開業予定

また、OMOは街の中にありお手頃価格なところも多いということで、ビジネスホテルと勘違いされることがありますが、「テンションあがる『街ナカ』ホテル」なので、楽しみ方は普通のビジホとは段違い!!「ご近所マップ」や「OMOレンジャー」など、工夫やワクワクがいっぱいなんです。

\【まとめ】OMOとは/ 
星野リゾートが全国に展開する「テンションあがる『街ナカ』ホテル」。街をこよなく愛するスタッフが地域の方々と仕掛ける、新感覚のホテル。思いもよらない魅力に出会い、知らず知らずのうちにその街までお気に入りに。現在16施設を展開し、2025-26冬には「OMO5横浜馬車道」、2026年春には「OMO7横浜」の開業を予定しています。

予算や目的に応じた旅選びを

ホスピタリティに溢れる星野リゾートさん
なら、どのブランドに宿泊しても安心です
が、特性を知らず値段や場所だけで選んで
しまうと(温泉がないホテルもあります!)
「こんなはずじゃなかった・・・」となって
しまうおそれもあるので、自分の目的に合う
快適な旅を選んでお楽しみください。

\♨️「界」について/
「界」は星野リゾートが全国に23施設を展開
する温泉旅館ブランド。
「王道なのに、あたらしい。」をテーマに、
季節の移ろいや和の趣、伝統を生かしながら
現代のニーズに合うおもてなしを追求。

筆者は地域の文化を継承する職人や作家、生産者の方の希少な技を間近で見たり一緒に行うことができるご当地文化体験「手業のひととき」の大ファンです。✅体験レポはこちら

♨️「界」はご両親へのプレゼントにもおすすめ◎ 写真は今夏リニューアルOPENした【界 箱根】豊かな自然や伝統工芸、そして東海道の文化に育まれた「箱根ごこち」を存分に体感できる宿

広報さんたちが作ったロゴにワクワク

ちなみに、ブランドたちの個性が際立つこちら
のロゴも秀逸✨プレス発表会で広報さんたちが
ロゴをプリントしたTシャツをご着用。

星野リゾートファンや、サブブランド6つを
全制覇したい夢がある方は、ぜひとも欲しい
Tシャツですよね!

【リゾナーレ熱海】絶景を望む特等席で、春の訪れを楽しむ「梅ひらくアフタヌーンティー」開催(2026年1/6~3/31)

\「リゾナーレ」について/
リゾナーレブランドでは、横浜からも近いリゾナーレ熱海が大好き。アクティビティも最高です。
「リゾナーレ」は親子3世代、ファミリー向けにぴったりですが、漫画でもアナウンスがあったように、大人女子おひとりさまで楽しめるコンテンツや滞在の仕方もいっぱい。
また、同じリゾナーレでも場所や施設によってかなり違いますので、ブランド名だけで判断せずそれぞれの特徴を調べてからのご予約がオススメです。

星野代表も絶賛!漫画の狙いは「正しく理解+正しい情報の発信」

10/22に開催された「星野リゾート LIVE 2025 秋」の様子。2026年にかけて開業する全国7施設(リゾナーレ下関・OMO5横浜馬車道・OMO7横浜・奈良監獄ミュージアム・界 草津・界 宮島・界 蔵王)の新規開業情報も発表されました🎉

星野代表も、「これはすごい!ブランド戦略は難しいので、その悩みを自虐的に漫画にしてプレスの方々に発表するのは、星野リゾートらしさでありうちだけかもしれないな。」と絶賛。

漫画の狙いは、各ブランドを正しく理解し正しい情報を発信してほしい、「ざっくり星野リゾート」ではなく、1つ1つのブランドがこういうブランドなんだよ、ということをメディアの皆様にもご理解いただきたいとの事。
広報さんの企画とアイデアで生まれたこの漫画を通してしっかりとその想いが響き、創意工夫に満ちた素敵なプレス発表会でした。

あなたはいくつご存じでしたか?星野リゾートさんが展開する6つのサブブランド

\これから利用してみたいブランドも!/
星野リゾートの広報さんたちをはじめ、STAFFの皆様がとても温かくお仕事も完璧。しかも【スタリス☆横浜】のような地域メディアのことまで大切にしてくださるので、編集部やライター全員が尊敬していて大ファン。また、純粋に大満足の良い旅が楽しめるため、プライベートでも家族やソロ活でOMOやリゾナーレや界を利用し、サイト内に「星野リゾート」タグカテゴリまで作っている当メディアですが、実はまだまだ未知のサブブランド(BEBやLUCY)があるんです。

様々なブランドに宿泊したからこそ、理解できて伝えられることも多いので、これから実際に利用・体験・勉強を重ねて、初心者目線+利用者目線の情報を意識し、この漫画のようにわかりやすくお伝えしていくよう楽しみながら頑張ろう~!と、想いを新たにしました。

【編集後記】

✨進藤やす子✨先生のご紹介
ファッション&旅好きのイラストレーター。
美術大学教員。
様々なブランドとのコラボ商品プロデュース、
トークイベント登壇、各地のホテル取材など
パラレルキャリアを実践中。

著書は、「着回しの天才」(集英社)
「スタメンアイテム見つけた」(KADOKAWA)
「大人の着こなしルール」(宝島社)など
13冊。大人女子のバイブルとして大人気です!

🎀Instagramはこちら

お洒落好き大人女子のカリスマ✨進藤やす子先生

【スタリス☆横浜】が仲良しの「宝島社」さんからも名作が発売されています!

プレス発表会で公開されたイラストアニメー
ションでは、作者名が書いてありませんでし
たが、著書を全て持つ大ファンの筆者たちは
「あ、この可愛いお洒落な漫画は!?」と
すぐにわかりワクワク。
しかも広報さんの狙い通り、各ブランドの特徴
が簡潔かつ深くわかりやすくご紹介されていて
「プレス向けだけではもったいない!多くの
大人女子に読んでほしい」と思いました。

おすすめ作品【一例】可愛くハイセンスなイラストを見ているだけで、お洒落になれた気分が味わえてテンションと意識がUPします✨

そこで「あの漫画を描かれたのは、大人女子に大人気の進藤やす子先生ではないでしょうか?もしよろしければ、【スタリス☆横浜】のコミックエッセイカテゴリでご紹介させていただけませんか。」と、星野リゾートの広報さんにお問合せしたところ、光栄にもOKをいただくことに!

星野リゾートの色々なブランドの旅を楽しみたい、横浜のOMO開業が待ち遠しい、と思っている皆様にこうしてお届けできることになり嬉しいです。星野リゾート様と進藤やす子先生の、ご快諾とご協力に心より感謝申し上げます。

\横浜に2施設が誕生!/
もうすぐOPEN!地上154mから横浜ベイエリアを360°見渡す絶景ホテル【OMO5横浜馬車道】と、JR関内駅前の旧横浜市庁舎跡地を活用した開発プロジェクトで建設される「BASEGATE横浜関内(横浜市旧市庁舎街区活用事業)」内の施設【OMO7横浜】の開業が待ち遠しいですよね。

これからも最新情報が入り次第、お届け予定です。

【OMO5横浜馬車道】2026年1月15日開業決定!コンセプトは「360°天空のボヤージュ」 ~横浜の街並みを360°一望できる絶景ホテルが誕生、地上154mの“空の航海”へ。本日9月17日予約受付開始~ 星野リゾート 2025年9月17日 13時00分 6 テンションあがる「街ナカ」ホテル「OMO(おも)」は、2026年1月15日に神奈川県横浜市に「OMO5横浜馬車道 by 星野リゾート」(以下、OMO5横浜馬車道)を開業します。2026年春に横浜・関内駅前に開業するOMO7横浜と合わせて、2軒のOMOが横浜に誕生することになります。当ホテルは、馬車道駅直結の超高層複合ビルの46〜51階、地上154mに位置し、港町・横浜を一望できる圧倒的な眺望が最大の魅力です。コンセプトは「360°天空のボヤージュ」。客室やパブリックスペースから、360°広がるパノラマビューを体感でき、まるで空の航海を楽しむような心躍る滞在を提案します。なお、2025年9月17日より公式サイトにて予約受付を開始します。 コンセプトは「360°天空のボヤージュ」 横浜は海に囲まれた港町でありながら、近代的な高層ビルが立ち並ぶ国際都市です。海や港、シンボリックな建築物が織りなす開放的な景色は、時間の移ろいととも表情を変え、そこに息づく人々の営みを感じさせます。地上154mに位置する当ホテルは、この景色に包まれた滞在を“空の航海”と表現し、日常の喧騒から離れた特別な時間を提供します。一面に広がるのは、横浜の街並みを360°一望できるパノラマビュー。朝は輝く海と街を、夜は眼下に広がる夜景を独り占めし、心まで解き放たれるような天空の旅を体験してほしいという思いが込められています。 港を行き交う船をゆったりと眺めるひととき

OMO5横浜馬車道
360°横浜ベイエリアを一望できる絶景ホテル 2026年1月15日開業予定

【OMO7横浜】2026年4月21日開業決定!コンセプトは「気分上々、ハマイズム」 ~開港以来受け継がれてきた歴史や文化と、現代の感覚や解釈を掛け合わせた新旧融合を「今」に伝えるレガシーホテルが誕生。10月22日予約受付開始~ 星野リゾート 2025年10月22日 12時00分 6 テンションあがる「街ナカ」ホテル「OMO(おも)」は、2026年4月21日に神奈川県横浜市に「OMO7横浜 by 星野リゾート」(以下、OMO7横浜)を開業します。当ホテルは、JR関内(かんない)駅前の旧横浜市庁舎跡地を活用した開発プロジェクトで建設される「BASEGATE横浜関内(横浜市旧市庁舎街区活用事業)」内の施設です。日本の近代建築を支えた昭和を代表する建築家、村野藤吾氏が手掛けた旧横浜市庁舎行政棟をレガシーホテルとして活用します。コンセプトは「気分上々、ハマイズム」。横浜開港以来受け継がれてきた歴史と文化に、現代の感覚や解釈を掛け合わせることで、新旧が融合した横浜の奥深い魅力に思わずハマってしまうホテルを目指します。なお、2025年10月22日より公式サイトにて予約受付を開始します。 コンセプトは「気分上々、ハマイズム」 1859年に開港して以来、横浜では海外と日本の文化が出会い、独自の発展を遂げてきました。さらに、西洋文化の入り口として、日本の流行と文化をリードしてきた様は横浜で生まれ育った「ハマっ子(*1)」のプライドでもあります。そんな時代ごとに新旧を融合させ、常に新しいものとして発信してきたそのエネルギーを「ハマイズム」と表現し、現代まで継承されてきた多様な魅力を伝えます。また、横浜中華街や明治・大正の洋風な建物の異国情緒、古くから愛されるレストランやバーで乾杯、海沿いの散歩など、横浜を訪れるとなんだか心が弾む、そんなごきげんな横浜滞在をハマっ子気分で体験してほしい。この想いをコンセプトに込め、横浜らしさを1番感じられる新感覚な拠点を提供します。 *1:横浜市民。明治中頃から使用され始めたとされる。(参照:横浜・ハマことば辞典) ■【戦後建造物・初認定】横浜市認定歴史的建造物「旧横浜市庁舎行政棟」を継承 旧横浜市庁舎は、横浜開港100周年記念事業として1959年に村野藤吾氏の設計により竣工し、60年以上にわたり横浜市政を支えてきました。市民に親しまれた旧横浜市庁舎の景観を継承するため、行政棟を原位置に残し、観光の賑わいの拠点となるようレガシーホテルとして活用します。今年8月には、戦後の建造物として初めて「横浜市認定歴史的建造物」に認定されました。「長きにわたり地域のシンボルであった旧横浜市庁舎行政棟の保全と活用により、新旧が融合した新たな都市のランドマークが形成される」点を評価を頂きました。横浜の街の記憶と風景を継承し、関内駅周辺地区の新たなにぎわいを創出するホテルになることを目指します。

OMO7横浜
コンセプトは「気分上々、ハマイズム」2026年4月21日開業予定

Presenter

エンドライター
コミックエッセイ研究家
エンドライター
「奥様は魔女」の母エンドラに憧れているマルチライター。数誌の読モや有名誌ライターを経て色々な媒体で活躍中。コミックエッセイの蔵書は数百冊にものぼり【コミックエッセイ研究家】としてひっそりデビュー。
好きなもの:珈琲と酒 工場見学