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女子旅・おでかけ

【そごう美術館】「ミレーから印象派への流れ展」19世紀のフランス絵画の系譜を、フランスとイギリスの美術館から出品された珠玉のコレクションを中心に展示

■会期:2020年12月19日(土)~2021年1月24日(日)*会期中無休 

presenter エンドライター

そごう美術館(そごう横浜店6階)では、「ミレーから印象派への流れ展」を開催中。
19世紀のフランス絵画の系譜を、フランスとイギリスの美術館から出品された珠玉のコレクションを中心に辿ります。

開催概要

2020年12月19日(土)~2021年1月24日(日)*会期中無休
そごう美術館(そごう横浜店6階)

【開館時間 午前10時~午後8時
*12月31日(木)は午後6時閉館 *1月1日(金・祝)は午前9時―午後7時
*入館は閉館の30分前まで *そごう横浜店の営業時間に準じます。

【料 金】 一般 1,300(1,100)円、大学・高校生 800(600)円、中学生以下無料 

◆その他の詳細はこちらでご確認ください
       

ジャン=フランソワ・ミレー《冬、薪集め》1868-75年       ©Amgueddfa Cymru – National Museum Wales

ジャン=フランソワ・ミレー《慈愛》1858-59年         ©Musée Thomas Henry, Cherbourg-en-Cotentin

ジャン=フランソワ・ミレー《雷雨》1847年頃              ©Musée Thomas Henry, Cherbourg-en-Cotentin

ポール・セザンヌ《プロヴァンスの風景》制作年不詳              ©Amgueddfa Cymru – National Museum Wales

ジャン=バティスト・カミーユ・コロー     《カステル・ガンドルフォ、アルバーノ湖畔で踊るチロルの羊飼い》1855-60年     ©Amgueddfa Cymru – National Museum Wales

クロード・モネ 《睡蓮》 1906年 ©Amgueddfa Cymru – National Museum Wales

【編集後記】

新型コロナ対策もバッチリのそごう美術館さん。心に栄養を与える芸術鑑賞で癒されて、パワーチャージしてみてはいかがでしょうか。もちろんマスクを着用、入り口での検温やアルコール消毒にご協力くださいね。

◆そごう美術館【公式HP

Presenter

エンドライター
コミックエッセイ研究家
エンドライター
「奥様は魔女」の母エンドラに憧れているマルチライター。数誌の読モや有名誌ライターを経て色々な媒体で活躍中。コミックエッセイの蔵書は数百冊にものぼり【コミックエッセイ研究家】としてひっそりデビュー。
好きなもの:珈琲と酒 工場見学