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コミックエッセイ

【家事代行】漫画家さん達にも10年前から大人気のダスキン。長年のノウハウを集結したプロ技&きめ細やかな心配りで見違える清潔空間へ。 

~ダスキン家事代行メリーメイド体験 リビング編~

presenter エンドライター

取材協力:ダスキン

ダスキン体験 ダスキンメリーメイド

家事代行というと昔は富裕層の方が頼むイメージでしたが、最近では一般のご家庭にも普及してきましたね。スタリスでは「プロの手を借りて心と時間に余裕を持つことで、余力とゆとりを生み出して頂けるように」という観点から【信頼できる家事代行】を探し、推奨しています。本記事では主に「お掃除おまかせサービス」を掲載しています。

家事代行サービスは忙しい大人女子の救世主

コミックエッセイ研究家のエンドライターです。年末の大掃除でせっかく綺麗になった家を、今年キープできるか全く自信がありません…。同じように不安を抱える「忙しオトナ女子」の皆様に、【ダスキン体験 キッチン編】に続き、【リビング編】をお届けします。

筆者が「ダスキンの家事代行を取材してみたいな~」と思ったのは、大好きな2冊のコミックエッセイがきっかけでした。
1冊めは’女子力UPしてワンランク上の女になりたい方、仕事や恋に今すぐ役立つ情報が欲しい方’にオススメのこちら。栗尾モカ先生の「女のネタ帖」学習研究社 (2009)は、前向きに人生を切り開きたい大人女子の為のコミックエッセイで、かなり昔の出版ですが全然古さを感じません!今もアラサー女子のバイブルとなっています。

「女のネタ帖」学習研究社 (2009)栗尾モカ:著

その中の「お掃除サービスは恋の救世主」という一コマ。このイラストの下に「なぜダスキンに依頼すると良いのか?」そのメリットが文章で書かれています。これタイアップ宣伝ではなく、モカ先生はいつもご自身が本当にオススメなものを、純粋に惜しみなく読者に教えてくれているのです。

プロのお掃除や家事テクの素晴らしさ、それを見て心と身体が軽くなることで「エステより綺麗になれる効果があるかも」と大絶賛。家事代行にかかる料金にしても「1回の外食やネイルをキャンセルすれば出来るお値段なので、部屋に自信が無い方にはオススメ」と女性ならではの思考方法と目線でアドバイス。
さすがコアなファンを持つ大人女子憧れのカリスマ、栗尾モカ先生♡

頼れる救世主 ダスキンメリーメイド担当 今川恵美子さん

キッチンお片付け体験取材でもスタリスがお世話になった【ダスキン】さんに再び取材させて頂きました。まずはお客様宅で担当マネジャー(*)による無料見積もり相談。掃除の場所や頻度、予算などオーダーメイド感覚で要望に応えて頂けるため、ピッタリのプランを提案して頂くところからスタートできます。
(*)ダスキンミニ知識:ダスキン正式名称の表記はマネジャーではなく「マネジャー」だそうです。

家事代行はどんな人にオススメ?

ちなみにダスキンメリーメイドは、お掃除だけではありません。日常の家事を代行するサービス「家事おてつだいサービス」もあります。

仕事が忙しくて(漫画家さんのように)家事がおろそかになりがちの方、出産や育児、学校の役員などで、心と時間の余裕をなくしている方、病後や加齢で体力が落ちている方にも、ぜひ利用して頂きたいサービス。家事全般(お掃除、洗濯、布団干し、お買い物など)から、組み合わせて希望のサイクルでどうぞ。

組み合わせ自由なのが◎

(☝)綺麗に見えてもホコリだらけ。ヨガマットの劣化による小さなクズも散らかっていることが判明

今回の体験取材は、「洗濯やトイレ掃除は気分転換になって大好きだけど、仕事が忙しすぎてリビングの掃除があまり出来ていないのでホコリが溜まりがち。本当は綺麗な部屋を常にキープしてくつろぎたいのですが・・・」という要望からスタート。
「お掃除おまかせサービス」の中のメニュー「ご希望のお部屋お掃除サービス」で「リビングのお掃除」に来て頂くことになりました。
メイトさん(*)颯爽と登場!まずは高いところから⇒手の届かないところまで!担当するスタッフ(=メイトさん)は、ダスキンが採用・直接雇用し、厳しいサービス品質を習得したスタッフがチームでお掃除します。掃除の研修はもちろんのこと、一般的なマナーからプライバシールール向上研修なども、定期的に行っています。
(*)ダスキンミニ知識:お掃除おまかせサービスのスタッフは「メイト」さん、家事おてつだいサービスでは「メリー」さんだそうです。

伊藤理佐先生の漫画にも登場

「おんなの窓」文藝春秋 (2007)著:伊藤理佐

2冊目は伊藤理佐大先生の「おんなの窓」。(こちらにも「ダスキン」とハッキリ書いてあります♬)
コミックエッセイは日常のことをリアルに描くため、参考になる実体験情報や、真のクチコミが多いものも、醍醐味の一つ。大好きな漫画家さんたちが使っている「サービスや愛用品」は、信頼できるのですぐ参考にします!

定期サービスで気持ちとお部屋を毎回リセット!

え!そんなところまで、という細やかさ。

定期お掃除サービスを利用すると、「エコお掃除」もお願いできるのも魅力。合成洗剤の代わりにクエン酸や重曹を使用して、人にも環境にも優しいお掃除をしてくれるので、小さなお子様がいるお家でも安心です。「常にキレイな部屋でくつろぎたい」「美しい状態をキープしたい」という方は定期サービス&エコお掃除のリクエストをどうぞ。

重めの家具は二人がかりで安全移動

イスやテーブルの脚の裏のホコリも、持ち上げて拭いてくれました

女性二人でも無理のない範囲で、安全に頼もしく家具やソファーを移動してくれます。結構皆さん力持ち!掃除機をかけたり床を拭いてくれるだけでなく、コロコロまで登場し、目に見えないホコリやゴミまで逃さずキャッチ。
お互いの担当や手順をその場で相談することなく、お互いの動きを見ながら阿吽の呼吸で無言で手際よく進むことに、ただただ感心しちゃいます。

細かい雑貨やディスプレイも元通り

お掃除の手順やコツ、ウラワザも学べます

ホコリがつきやすい雑貨も、写真右上のように「並べてあった通り」に出しておく、という丁寧さで、元通りにディスプレイ!細かい道具が多い漫画家さんに人気なのも納得です。

ダスキンは厳しい研修を受けたお掃除のプロ、いわばエキスパートなので自分でやるよりも綺麗に仕上がり、精神的なストレス・肉体的負担が減るので、その分他のことに余力を回せます。家にいる日にお掃除を頼むと掃除の仕方も学べるので、定期サービスの合間キープも頑張れそうでした。

【After】ホテルのような清潔’上質’空間が実現

じゃーん。いかがでしょう。あっという間にこんなに綺麗になりました。床も隅々までもピカピカに綺麗になった部屋を見ると、元気とやる気がみなぎります。
「ホテルのようにスッキリ清潔!今までは気が重かったのですが、これで家に帰るのがとても楽しみになりました。」(利用者の感想)

桐箪笥が床に映るほどピカピカに!

定期サービスは顧客の要望に合わせて、訪問のサイクルやお掃除の内容も相談できるため、それぞれのおうちにぴったりのサービスが受けられます。
育児をしながらお仕事をされているママさんは、「テキパキと隅々の場所を綺麗にしてもらい、大満足です。つい自分では掃除が中途半端になってしまう箇所もしっかり掃除してもらえて、私は子供との時間が持てて、助かっています。」とのこと。
他の人には代わってもらえない自分の仕事や育児、家族との時間を充実させるために、家事をプロに時々助けてもらいましょう。今回はリビング体験でしたが、床拭きのためのお水を汲む時に、こっそり(?)水道の蛇口も磨いてくれていたのが、後から気付いてわかりました。
「お客様に喜んでもらいたい」という強い気持ちは、ダスキンの皆さんとお逢いする度にスタリス☆スタッフが感動するポイント。この記事がご参考になれば幸いです。

Presenter

エンドライター
コミックエッセイ研究家
エンドライター
「奥様は魔女」の母エンドラに憧れているマルチライター。数誌の読モや有名誌ライターを経て色々な媒体で活躍中。コミックエッセイの蔵書は数百冊にものぼり【コミックエッセイ研究家】としてひっそりデビュー。
好きなもの:珈琲と酒 工場見学