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美容

【撮影秘話】映画監督 安藤桃子さん「きれいごとなし、神社仏閣で台本なしの ビューティを語る」わくわく動画コラム ♡【Momoko LOVERS】が大人女子の間で話題沸騰! 

~KohGenDo (江原道)ブランドサイト動画コンテンツ 全3話~

presenter 伊奈 乃彩

江原道

江原道 安藤桃子 ニュースゼロ

女優が創り、育てた自然派化粧品「江原道」。ファンデーションをはじめとするベースメイクは女優の肌を常に最高の状態に魅せるために開発され、海外セレブからも愛されています。

寺社仏閣でビューティを語る、新動画コンテンツ「Momoko LOVERS」

国内外の映画ドラマ 950 作品以上のタイアップを行う江原道株式会社は、オフィシャルサイトにて新動画コンテンツ「Momoko LOVERS」を発表。

映画監督 安藤桃子に焦点をあてたこの動画コラムは、高知県に移住し一児の母、キネマ M 映画館代表と、監督業を超えた活動をする安藤桃子さんご自身によるディレクションで制作

昨年、限定3話にて公開されました。

映画監督 安藤桃子がディレクション

高知県 五台山 竹林寺

従来の著名人のコラム、インタビュー、取材という形式ではなく台本なしの動画コラムがとても新鮮!

撮影場所は、高知県 五台山 竹林寺にて こころが元気であること、こころがうるおうこと、独自の調和美について語り、 安藤桃子が好きでたまらない、勧めたいものとして全3話に LOVERS 商品も登場しています。
片寄ったこだわりではなく、ただシンプルに、こころと身体になじむ感覚や感触を大事にしているそう。
自然体で戯れるようにこころの美との向き合い方を話す姿は、美容の新たな表現として世代を越えて楽しめる動画コラムとなっていて、見ていると思わず微笑んでしまうので、ぜひ全3話をご覧ください。

広報さんにお話を伺いました

素敵な動画コラムについて、Koh Gen Do(こうげんどう)江原道 広報 森田りんこさんにお話を伺いました。

「すべて映画監督 安藤桃子さんならではの発想でした。’高知で自然に触れながら楽しくそのままの言葉を伝えたい’というお話がありました。桃子さんの中でもうすでに画が見えていたんだと思います。

ほどなくして神社仏閣で撮影するのはどうと、ロケハンもしてきてここしかないと思うと早々に撮影場所は竹林寺と決まりました。

竹林寺でビューティ企画を撮影するって、なかなかチャレンジな発想だとおもいましたが、
深い緑と重厚感、さわやかな空気、東京では得ることのできない場所でした。
撮影日の前日の夜に、メンバー全員で打ち合わせを行いました。
そこで桃子さんから、コンセプトというか軸の大切なこと、本当の言葉で伝えること、取り繕うことなく言葉で伝えるとお話しがありました。
桃子さんから’台本はなくていいから、台本を作っても見ないよ’と言われました。
なので台本はありません。撮りなおしもナシです。自然体の桃子さんをおさめようと思いました。
夏の終わりの8月30日撮影日は、とにかく暑い日でした。
動画の中でセミの声はそのまま編集なしで残しています。その時、その場所の空気感も一緒に楽しんでもらえたらと。
天真爛漫な人となり、心の奥にささる言葉や気づきがあると思います。
忙しく流れる時間の中で一度立ち止まって、ご自身とかさねながらほめてあげるのもいいかもですよ。

そんな語りと合わせて桃子さんの好きな商品も語っています。独特な表現、音とシズル感で説明してくれるところは、わたしまでなるほどって思いました。

お化粧品選びに迷っている方、何を使っても結果を感じない人に是非、聞いてもらえたらと思います。」
(森田りんこさん)

動画コラムを拝見した【スタリス☆横浜】ライター陣の感想

桃子監督がとてもイキイキしていて自然体で、「これは絶対的な信頼関係がないと、心を許していないと生まれない、真の表情と言葉だ」と感じました。

ご両親(奥田瑛二さん・安藤 和津さん)もご愛用者で、子どもの頃からお家で江原道の商品をみていたそう。桃子監督の深い江原道愛スキがダイレクトに熱く楽しく響きます。

好きでたまらない、勧めたいものも教えてもらえます◎

内面から輝く桃子監督の美しさと、イキイキしたチャーミングな表情、お人柄までもが伝わるのは、新しい試みのオリジナル動画コンテンツならではだな~と感動。

観ているとどんどん引き込まれ、まるで目の前で監督がわたしだけに語りかけてくれているような、お宝で贅沢な時間を過ごせました。考え方やご愛用の商品を真似することからスタートしたら、素敵な監督に一歩近づけそうでなんだかワクワク。
さらに歴史と風情がいっぱいの素敵な寺社仏閣と自然に癒されて元気が出て、高知に女子旅した気分
新感覚の動画コラム Momoko LOVERS、これからますます話題になりそうです!

安藤 桃子さん プロフィール

安藤 桃子 Momoko Ando
映画監督 東京生まれ、高知県に移住
一児の母。

2010年『カケラ』で監督・脚本デビュー。2011年、初の長編小説『0.5ミリ』(幻冬舎)を出版。
同作を自ら監督、脚本した映画『0.5ミリ』が2014年公開。第39回報知映画賞作品賞、第69回毎日映画コンクール脚本賞、第18回上海国際映画祭最優秀賞などその他多数の賞を受賞。

憧れの桃子監督から今後も目が離せません

『アイウエオ』主演白濱亜嵐2018年公開。2017年10月にはご自身がプロデュースする映画館「ウィークエンドキネマ M」を開館、代表。NHKワールド「KIDS MEET THE WORLD」/ BS朝日「シネアスト」

日本テレビの情報番組「news zero」ゲストコメンテーター、
「薬用イオン歯みがき&薬用イオン洗口液『ブレスラボ』」のCM等にもご出演。

多才な安藤桃子監督、幅広くご活躍中です!
自然体で素敵な監督のお姿を、ぜひこの下の動画でご覧ください。

\こんな素敵な女性になりたい!/
~Momoko LOVERS~
【第一話】

【第二話】

【第三話】

元気が出る動画 全3話。自信をもってオススメしますのでぜひご覧ください☆

Presenter

伊奈 乃彩
エディター
伊奈 乃彩
徳川の寵愛を受けた歴史ある【花園山桜井寺】~弘仁4 年(813 年)建立~先代住職【俊英】の曾孫。「日本の財産でもあるお寺や神社にもっと足を運ぼう」をテーマに2015 年より寺社仏閣&和文化応援プロジェクトを開始。
趣味:着物 料理