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「ほぼ日マンガ部」、はじまります。 キューライスさん、CHOCOLATE Inc.栗林和明さん、Netflix坂本和隆さんを招いて、「ほぼ日マンガ部」大説明会も開催。【追記】参加させていただきました♪

presenter スタリス☆委員会

「ほぼ日マンガ部」、はじまります。 キューライスさん、CHOCOLATE Inc.栗林和明さん、Netflix坂本和隆さんを招いて、「ほぼ日マンガ部」大説明会も開催。 ほぼ日 2026年2月13日 11時10分 66件のいいね!がされています 株式会社ほぼ日による「ほぼ日マンガ部」がはじまります。「ほぼ日マンガ部」がつくっていくのは、いわゆる「マンガ」だけではありません。「マンガ」の可能性を開拓し、「マンガ」の発想でじぶんたちを飛躍させ、「マンガ」の力を信じるいろんな人たちと一緒に、いまの「マンガ」の世界にはまだない「新しい夢」を、この場所から生み出していきたいと思っています。

本記事は、株式会社ほぼ日さまからのお知らせです。
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株式会社ほぼ日による「ほぼ日マンガ部」がはじまります。「ほぼ日マンガ部」がつくっていくのは、いわゆる「マンガ」だけではありません。「マンガ」の可能性を開拓し、「マンガ」の発想でじぶんたちを飛躍させ、「マンガ」の力を信じるいろんな人たちと一緒に、いまの「マンガ」の世界にはまだない「新しい夢」を、この場所から生み出していきたいと思っています。

「ほぼ日マンガ部」大説明会

「ほぼ日マンガ部」がいま「マンガ」に抱いている、野望、希望、そして夢。「ほぼ日マンガ部」が考えていることをみなさんにもっとお伝えしたいと思い、じぶんたちの「夢」を思いきり語り合えると感じた3名の方をお招きして「大説明会」を3月1日(日)に開催します。

お迎えするのは、漫画家キューライスさん、CHOCOLATE Inc.栗林和明さん、Netflix坂本和隆さん、ホストを務めるのはマンガ部部長の糸井重里です。「ほぼ日マンガ部」がなんとなく気になる方も、「マンガ部員採用募集」にご興味がある方も、「マンガの可能性」について一緒に考えたい方も。ぜひご参加ください。参加受付は、本日よりはじまります。

✅ほぼ日マンガ部についてくわしくはこちら

「ほぼ日マンガ部」とは?(糸井重里より)

「ほぼ日マンガ部とはなんぞや?」

マンガはどこから来たのか。
マンガとは何者か。
マンガはどこへ行くのか。

マンガは可能性そのものであるし、
マンガはひょっとしたら世界そのものだ。

「ほぼ日マンガ部」が誕生した。
ぼくらはこれを、詳細な計画書でも、
成功予測のデータでもなく、
人の集まり(チーム)からつくっていく。
人間を、部員を募集するところから、はじめる。

新しく加わったなかまが(あなただ)、
なにがしたいのか、なにが得意かによって、
「ほぼ日マンガ部」はさらに変化し、
生きもののように動き出していくだろう。

「ほぼ日マンガ部」は、
世の中をおもしろくする。
人のよろこぶことを、生み出せる場だ。
つまり、仕事を創り出す事業部である。

ゴキゲンに「暗中模索」の旅にでよう。
やさしく、つよく、おもしろくの「ほぼ日」が、
ここから、さらにおもしろいことになる。
1998年「ほぼ日」をはじめたときも、
こんな感じだったなぁと思う。
「ほぼ日マンガ部」に、ぼくはわくわくしている。

ここに「希望」を感じて集う
老若男女を待っています。

ほぼ日マンガ部 糸井重里

「ほぼ日マンガ部」のポスターは美術家の横尾忠則さんが描き下ろしてくださいました。

美術家、画家、グラフィックデザイナーとして活躍され、ほぼ日にも何度もご登場いただいている横尾忠則さんが、ほぼ日マンガ部のはじまりにポスターを描き下ろしてくださいました。


「定義を細かく組み立てていくんじゃなくて、『チームをつくる』とか、『目印の旗を立てる』とか、そういう『動き(胎動)』からはじめたかったんです。と考えると、あえてマンガ界の外側にいる横尾忠則さんがポスターを描いてくれたら、『わからなさも、魅力も』最初から生みだせちゃうぞ、と。(中略)横尾さんは、いつでもぼくらが思っても見なかったような表現をしてくるから、そこから行ける「道(可能性)」ががっと増えるんです。じぶんたちで考えていたら、絶対に行けないような場所に連れて行ってもらえるんです。」(糸井重里)

「ほぼ日マンガ部 大説明会」を開催

「ほぼ日マンガ部 大説明会」を開催します。参加受付は本日2月13日(金)から。

「ほぼ日マンガ部」について直接伝える機会を持てたらと考え、「ほぼ日マンガ部 大説明会」を開催することにしました。会場は東京・上野の東京国立博物館内にある平成館大講堂です。マンガのルーツでもある浮世絵などの常設展示もあり、「ほぼ日マンガ部」のポスターを描いてくださった横尾忠則さんが東京国立博物館に「寒山拾得」シリーズを寄贈されるなど、「ほぼ日マンガ部」としてご縁を感じてしまううれしい場所での開催です。「ほぼ日マンガ部」の活動や仕事についてもっとイメージをひろげていただけるよう、ゲストと糸井重里とのトークセッションなどの企画やマンガ部員に直接質問できる機会もご用意しています。


日時:3/1(日)13:00~16:00(12:30開場)
会場:東京都台東区上野公園13-9 東京国立博物館内・平成館大講堂
参加費:無料

※参加のお申込みは「ほぼ日マンガ部」のページにて本日2月13日(金)より にて、先着順で受付をします。応募者が定員に達した場合は受付を終了いたします。

※お申込みは18歳以上の方を対象としております。予めご了承ください。
【内容】
・キューライスさん×糸井重里 トークセッション
映像制作会社に勤めながらSNSでマンガやイラストを発信し、現在はフリーランスのクリエイターとして数々の作品やキャラクターを生み出しているキューライスさん。ほぼ日のアースボール公式キャラ「ちきゅうちゃん」を一緒につくったこともある糸井重里とのトークセッションです。

・CHOCOLATE Inc.栗林和明さん×Netflix坂本和隆さん×糸井重里 トークセッション
アニメや映画などの映像作品をはじめ、展示企画や商品開発など、ジャンルの垣根を超えて「たのしみ」を生み出すCHOCOLATE栗林和明さん、Netflix日本コンテンツ部門のトップとして数々の作品を世界的ヒットに導いてきた坂本和隆さんをお招きして、トークセッションをお届けします。

・「ほぼ日マンガ部」についてご説明
「マンガ部」と聞くと読みものやコンテンツとしてのマンガを描いたり編集したりする仕事やチームをイメージされる方も多いと思います。「ほぼ日マンガ部」ではそのイメージにとらわれず、マンガの持つ可能性や広がりを活かした事業や活動を行っていきたいと考えています。「ほぼ日マンガ部」がどのようなことを考えていてどんな人を迎えたいと考えているか、ほぼ日マンガ部のメンバーより、ご説明をします。(本パートへの参加は必須ではありません)

※トークイベントの内容は後日動画で配信予定です。当日は配慮して撮影を行いますが、うつりこむ可能性があります。予めご了承ください。

【編集後記】

ぜひ参加させていただきたかったので、大説明会に伺いました!
素敵な場所での面白すぎるトークショー、そしてなんといっても、糸井重里さんの発想や思考の素晴らしさにワクワクと感動が止まりません。

リアルイベントというのも最高で、同じ時代に生まれこうして同じ空気の中、共有できるありがたさに感謝です。「せっかく生まれてきたのだから、楽しく何かを残したい!仕事やまんがで伝えたい!」という気持ちがムクムクとわきあがり、人生をリスタートしたくなる記念日となりました。

「ほぼ日マンガ部」の皆様、素敵な一日を本当にありがとうございました。
応募がんばります!

「ほぼ日マンガ部」公式サイト

「ほぼ日マンガ部」、はじまります。 キューライスさん、CHOCOLATE Inc.栗林和明さん、Netflix坂本和隆さんを招いて、「ほぼ日マンガ部」大説明会も開催。 ほぼ日 2026年2月13日 11時10分 66件のいいね!がされています 株式会社ほぼ日による「ほぼ日マンガ部」がはじまります。「ほぼ日マンガ部」がつくっていくのは、いわゆる「マンガ」だけではありません。「マンガ」の可能性を開拓し、「マンガ」の発想でじぶんたちを飛躍させ、「マンガ」の力を信じるいろんな人たちと一緒に、いまの「マンガ」の世界にはまだない「新しい夢」を、この場所から生み出していきたいと思っています。

「ほぼ日手帳2026」が発売5か月で100万部を突破!

株式会社ほぼ日(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小泉 絢子)が企画・制作・販売を行う「ほぼ日手帳2026」の販売部数が、発売から5か月(2026年1月末時点)で100万部を突破いたしました。誕生から25年目を迎えた今期、北中米・ヨーロッパを中心とした海外での販売が特に好調に推移しており、世界の100を超える国と地域へと販売エリアが拡大しています。

株式会社ほぼ日(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小泉 絢子氏)が企画・制作・販売を行う「ほぼ日手帳2026」の販売部数が、発売から5か月(2026年1月末時点)で100万部を突破。
誕生から25年目を迎えた今期、北中米・ヨーロッパを中心とした海外での販売が特に好調に推移しており、世界の100を超える国と地域へと販売エリアが拡大しています。

「ほぼ日手帳」は、2001年に誕生し、2026年版で25年目を迎えたロングセラー商品です。「LIFEのBOOK」をコンセプトに、持つ人が自分の生活やスタイルにあわせて自由に使える手帳として、日本だけでなく世界中で愛されてきました。

基本の「1日1ページ」仕様や、うすくて軽く丈夫な手帳専用紙「トモエリバー」、「180度パタンと開く」製本などが特徴です。また、毎年さまざまなアーティストやブランドとコラボレーションして生まれる、バリエーション豊富なデザインも人気の理由です。

Presenter

スタリス☆委員会
企画・製作
スタリス☆委員会
求人情報・モニター募集・読者プレゼント・イベント企画なども担当し、スタリスを盛り上げます。皆様に愉しんでいただけるよう頑張りますのでどうぞよろしくお願い致します☆