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体験

夏美れい【表紙撮影に密着】「女優がこだわったシャンパーニュとグラスのマリアージュ」独占インタビュー

~人気ワイン雑誌☆全国の書店で絶賛発売中~

presenter スタリス&画廊支配人

「シャンパーニュをこよなく愛する女優」として有名な夏美れい(Rei Natsumi)さんは、筆者の大切な友人。ワインと食のライフスタイル雑誌「WINE-WHAT!?」の表紙を、華やかに飾りました。昨年までフリースタイル広報として筆者が少しだけお手伝いしていたご縁もあり、その表紙撮影現場に密着することが叶いましたので、メイキング記事をぜひご覧ください。

筆者の大切な友人「シャンパーニュをこよなく愛する女優」として有名な夏美れい(Rei Natsumi)さんが、ワインと食のライフスタイル雑誌「WINE-WHAT!?」の表紙(4/5発売号)を、華やかに飾りました。
昨年まで筆者がフリースタイル企画広報として雑誌のお手伝いしていたご縁もあり、特別に表紙撮影現場に密着することが叶いましたので、メイキング記事をぜひご覧ください。

全大人女子憧れのバカラ

表紙撮影の舞台となったのは、バカラ ショップ丸の内の地下にある「B bar Marunouchi」。

約200種類の様々なデザインのバカラグラスの中から、‘お客様に合った1客’をバーテンダーさんが選んでくださるそう!一歩足を踏み入れると、そこには非日常の洗練されたゴージャスな空間が広がりうっとり。

ヘアメイク中も天使のような笑顔。彼女がいるだけで、常に現場が明るくHappyな雰囲気になります。

こちらは誌面に一切出ていない、お宝画像です!

プライベートスペースの一角にしつらえた240個ものバカラグラスで埋め尽くした「バカラの壁」を前にすると、王侯貴族に愛され続けている威厳と、その美しさに心が震えます。

こちらのゴールドのドレスは‘シャンパーニュの泡’を、表紙で使用したいドレスはB bar Marunouchiの壁に象徴的に飾られている「ただ一脚の赤いグラス」をイメージしてのもの。

女優がこだわったシャンパーニュ&グラス

表紙写真の手元にあるグラスは、バカラで世界的なベストセラーを誇る「マッセナ シャンパン フルート」。丸みを帯びた斬新なフォルムに流れるようなカットが施され華やか。

夏美さんと共に表紙とカバーストーリー頁を彩った、シャンパーニュ コレ エスプリ・クチュールの瓶を逆さにすると、マッセナの形をしていると閃いて、このグラスを夏美さん自らリクエストされたそう。

ワインと食のお洒落情報誌「WINE-WHAT!?」(隔月誌)全国の書店で発売中

「シャンパーニュ コレ エスプリ・クチュール」 ESPRIT COUTURE

~こちらがその「シャンパーニュ コレ エスプリ・クチュール」 ESPRIT COUTURE~
愛好家を満足させるため、真髄を追求したところから始まったコレは、シャンパーニュ地方の中心に位置し、良質なブドウの産地として有名なアイ村で作られています。上品で優美な味わいは、ワンランクもツーランクも上。特別な日、特別なパートナーとのひとときに相応しく、有名人やセレブの間でギフトにも大人気なのです。

「コレはシャンパーニュ自体が主張し過ぎることがなく、お料理を引き立てる天才的なお酒。非常にエレガントなシャンパーニュだと思います。
エスプリ・クチュールのボックスを開けた時はその重厚さと洗練されたフォルムの美しさに、思わず嘆声を漏らしてしまいました。まるで扇子を片手に黒いドレスに身を包んだ貴婦人!」と、夏美さんも大絶賛。

緊張の中いよいよ撮影スタート!

にこやかに自然に様々な素敵ポーズを繰り出します!

モニターを真剣に見つめる鈴木文彦社長と山田靖編集長

カメラマンは Taro Irei (タロウ イレイ)さん

表紙撮影現場では、編集長やカメラマンそしてスタッフの並々ならぬ気合と熱意が、とてつもない緊張感となって伝わり、筆者の方がドキドキ・・・。

しかし数々の舞台を踏み、モデルとしてもご活躍の夏美れい(Rei Natsumi)さんは、さすが余裕の表情!?に見えました。シャッターを切る度に、女神のような微笑や、妖艶な雰囲気などくるくると表情が変わり、カメラマン Taro Irei さんとの息もピッタリ。

スタッフへの気配りや笑顔で和やかに

一緒にお仕事すると、必ずスタッフ一同感動するのが、夏美さんの「優しさと愛」です。これは最初に彼女と出逢った、超人気女性誌の撮影現場でも「伝説」となりました。

カメラが無いところでもスタッフにとても優しく、とびきりの素敵な笑顔や気さくな会話で、場を和ませてくれて楽しくお仕事が出来るため、現場でファンが増えていくのです。

密着取材の筆者に向けてくれた、チャーミングな笑顔♡

もちろん優しいだけではありません。プロのモデルとして‘どう魅せるか’を全力で考え、自ら演出の提案もする真摯な姿は、まさにプロフェッショナル。

温かい方ばかりで、アットホームな撮影となりました

撮影はとてもスムーズに進み、皆がモニターを見る表情も和らいできた頃、「はいOK!」の声。「お疲れ様~」のハグと拍手で、撮影現場が一体感に包まれます。

メッセージ&ご感想

シャンパーニュ、グラス、バーと私のハーモニーを、是非 紙面でご覧頂き、もっともっと魔法のお酒 シャンパーニュの魅力を知って頂けたら嬉しいです。

誌面62頁からのインタビューでは、'今の私'を見て頂けるのでは?と思います。」(夏美れいさん)

ちなみにインタビュー時に手にしていたバカラは、「アルクール イブ シャンパン フルート」。

表紙だけでなく誌面のインタビューもお見逃しなく

株式会社Traders Market 代表取締役社長 田中聖信氏(左)と夏美れいさん

この日は、株式会社Traders Market 代表取締役社長:田中聖信氏も駆けつけて、撮影を見守ってくださいました。

「日本では4月は新たなスタートの時期で、お祝い事の多い季節ですよね。最も乾杯が似合う、フランスが誇るシャンパーニュと共に表紙を飾れたことをとても光栄に思います。

素晴らしいチームで撮影が出来ましたことに、心より感謝申し上げます。」(夏美れいさん)

表紙撮影は2月末。こちらの感想は3月にお伺いしたものを、掲載しています。

実はダンディなメンバーが作っています

~夏美れいさん表紙 撮影チーム~
(写真後列左端から)カメラマン:Taro Ireiさん、鈴木文彦社長 (中央)山田靖編集長、 女優:夏美れい(Rei Natsumi)さん (後列右端)ライター:木村千夏さん (前列左)ヘア・メイクアップアーティスト/スタイリスト:加納裕巳さん 

~おまけ~
(前列右)【スタリス☆横浜】支配人

支配人ヌキの「本当のチーム写真」も撮影しましたよ~

ワインと食で豊かな生活を提案するライフスタイルマガジン『WINE-WHAT!?』

このワイン雑誌のオーナープロデューサーは、マネーの虎で一世を風靡し今も根強いファンを持つ、あのカリスマダンディー南原竜樹社長。

出版するLUFTメディアコミュニケーションの代表取締役 兼 同誌副編集長の鈴木文彦社長は、ソルボンヌ大学にてフランス文学とダンディズムを研究し語学堪能。(しかもなんとあの「GQ」編集長:鈴木正文氏のご子息!)
また山田靖 編集長は、カリスマ雑誌LEONやOCEANSなど、名だたる男性ファッション誌で編集者として大活躍したお方です。

【編集後記】

デヴィ夫人のパーティーにもプロタンゴダンサーとしてご出演☆

夏美れい(Rei Natsumi)さんは、スタリス☆読者なら皆さんご存知の通りの超人気プロタンゴダンサー!タンゴナイト記事も大好評でしたが、先日のタンゴミラクルも本当に素晴らしかったのと、美女が揃った「鑑賞女子会」レポートもUP予定なので、どうぞお楽しみに。

彼女のタンゴを見逃した方は、デヴィ夫人の6月4日(月)のパーティーにもご出演されますので、ぜひ詳細はこちらからご覧くださいね。

「わたしとWINE」連載には、本当に素敵な方たちが出演してくださいました

筆者は恩人でもある南原社長との15年以上続くご縁で、フリースタイル広報として(本業の投資家のお手伝いをしながら短い間でしたが)関わらせて頂き、「わたしとWINE」連載~ワインのある憧れライフスタイル~等も担当。早くも懐かしい想い出&貴重な財産となりました。

全国の書店で発売している、「ワインホワット!?」は隔月誌です。定期購読だと毎号定価の20%OFF・さらに送料無料と、とてもお得になっていますので、オススメ。ワインが好きな方、これから始めたい方、初心者でも楽しめる内容になっていますので、ご興味ある方はぜひどうぞ!

◆諸事情により表紙メイキング記事掲載が遅れ申し訳ありません。もうすぐ次の号(6/5発売)が出ますので、夏美れいさん表紙の号は、今すぐ書店にお急ぎ頂くか、ネットでご購入頂ければ幸いです☆

出版社名:LUFTメディアコミュニケーション
発行間隔:隔月
発売日:偶数月5   1冊定価:980円

~ワインと食で豊かな生活を提案するライフスタイルマガジン~
“WINE-WHAT!?”(ワイン ホワット!?)は「ワインは人生に無くてもいいものかもしれないけれど、あれば人生を楽しくする。そこに食が加わればさらに人生豊かになる」をコンセプトに、今飲むべきワインとお勉強だけに終わらない実践的な情報を読者の皆様に提供する、提案のあるライフスタイルマガジンです。

Presenter

すずき まき
スタリス&画廊支配人
すずき まき
20年に及ぶ企業や投資家の「女性目線コンサル・PR業務」の傍ら、メディアやブランドの立ち上げを数多く経験。生死に関わる大病を克服した自身の経験から【人と地域の応援】をテーマにスタリスを創設。リスタート時に始めた人気女性誌や、専門誌の仕事で培ったスキルと【ご縁】に感謝を込めて、複数の企業や媒体のお手伝いを現在も継続中です。