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コミックエッセイ

【読プレ】スタリス☆太鼓判◎SNS発!オールカラーで可愛い絵柄に癒される「推しは目覚めないダンナ様です 低酸素脳症になってからの病院生活」 介護や育児に忙しい大人女子の意識も変わる、革命的&感動の1冊

~作者:そらさんから スタリス☆読者さんへのメッセージもご紹介~

presenter エンドライター

幻冬舎コミックス

目覚めなくたって、毎日会いたいし毎日お世話したい!! ある夫婦の愛あふれる1年間の病院生活を描いたコミックエッセイが発売され、早くも話題となっています。

親の介護や高齢出産育児に奮闘中の方にも、超おすすめの1冊。心の中に愛がいっぱいになり、癒されて元気が出ます。ぜひご覧ください。

「推しは目覚めないダンナ様です 低酸素脳症になってからの病院生活」

【内容紹介】
仲良し夫婦のぼくちん(ダンナ様)と
そら(妻)。いつもと変わらないはず
だったある日、ダンナ様は突然不整脈
を起こし心肺停止となってしまう。

一命はとりとめたものの、脳へのダメ
ージは残り『低酸素脳症』と診断され
植物状態になったダンナ様。

しかし、ダンナ様のことが大好きな妻は
病院でもお世話を毎日したくて!?

オールカラーで綺麗♪

お二人の夫婦愛が素敵♡ほほえましいエピソードがいっぱい

「できることはなんでもしたい!」
ダンナ様をお世話することに貪欲な妻が、「できること」を探しながら過ごした日々を、可愛らしい絵柄で丁寧に描いたSNSで大人気のコミックエッセイ。
ある夫婦の愛あふれる1年間の病院生活を通して、「愛する人との接し方や自分との向き合い方」や、大切な心構えを学べる感動の1冊。

コミックエッセイ研究家のエンドライターが、自信をもってオススメする、超太鼓判コミックエッセイです。

【著者 そらさん】プロフィール&コメント

著者 そらさん

プロフィール:ダンナ様のぼくちん
のことをこよなく愛し、推し続ける
ツマ。
趣味はダンナ様のお世話をすること。

本業は美容師。本作が初めて執筆した
コミックエッセイ。
Instagramにて「低酸素脳症のぼくちんとの
病院生活」を掲載中。

【Instagram:@soraeureca】
\スタリス☆大人女子読者さんにメッセージ頂きました/

        【そら様 コメント】
『ダンナ様が病気になったとき、私は40歳、ダンナ様は34歳でした。
 家族の入院・介護などは、親に対してもまだまだ先の話だと思っていて、
 30代半ばのダンナ様が大病にかかるとは夢にも思っていませんでした。
 保険や病院の手続きなど、当時の私は知らないことだらけでした。

 同じような経験をする人は少ないかもしれませんが、
 この本の内容が何かの参考やお役に立てるようなことがあれば、
 経験を描いてよかったと思えます。』            そら

「推しダン」が誕生したきっかけ

毎日ぼくちん(ダンナ様)に逢いに&
お世話に通っていた、妻そらさん。

コロナの影響でなかなか病院に行けなく
なった時期に、過去の日記や写真をもと
に描いた漫画を、インスタで発信し始め
ました。

それを幻冬舎コミックスの担当さんが
見つけて声をかけてくださったことが
キッカケで、誕生したとのこと。
素敵なご縁がつながったんですね。

ご覧くださいこの分厚さを!ぼくちんとそらさんの歴史と愛が詰まっています♡

       \幻冬舎コミックス担当さんからのコメント/
『書籍化の際に全ページ再構成して描きおろした、そらさんの全力が詰まった1冊です。
 読んでいただいた方には、そらさんが作品に込めた「誰かのお役に立てれば」という気持ちと、
 医療関係者の皆様への感謝も伝わるといいなと思っています。』

スタリス☆ライター陣の感想

◆【コミックエッセイ研究家
  エンドライターの感想】

くすっと笑ったり、ほろりと泣いたり、
心が澄み渡る宝物のような1冊。
 
可愛く丁寧な絵柄にほっこり癒されながら
大切な心構えを色々学びました。本当に
ぼくちんさんは幸せだなあ~と思います。

そしてそのような存在と出逢えたことを
大切にし続けるそらさんを尊敬します。

蔵書は1000冊以上!コミックエッセイ研究家

また、そらさんのようにご家族を看病する方に対して、良かれと思って励ました言葉が、その方にとっては「?」ということや、傷つける危険性があるかもしれないという、第三者としての心構えや注意点も気づくことができました。

これからいろいろな状況の、多くの方&その周囲を救うバイブルになる太鼓判コミックエッセイ。自信をもってオススメします!

アラフィフ担当ライター よもやまいそこ

◆【四方山五十子の感想】

認知症の母(今は天国です)の介護の前に
この本に出逢えていたら・・・・もう少し
明るく、そしてもっともっと優しく広い心
で取り組めたのでは、と思いました。

40代は親の介護や高齢出産育児が始まる
方もいる時期となりますので、そらさんの
漫画が、多くの方の励みになると思います!

というか全大人女子必読の1冊なので、ぜひ
ご家族やお友達にも教えてあげてくださいね。

【読者プレゼント】

ぜひ読んでいただきたい太鼓判の1冊を
幻冬舎コミックスさまのご協力により
【スタリス☆横浜】の読者さまに特別に
プレゼントさせて頂けることになりました。

・2名さま  
・ご応募締切8月30日(木) 
・ご感想や本を手にしたお写真を
 あとからメールで頂ける方
(↑)SNSでご紹介させてください!

【スタリス☆横浜】お問合せフォームより
「応募の理由やきっかけ」を明記の上
 ご住所は書かずにご応募ください。

※ご当選の方にのみご連絡しますので、何卒ご了承ください
※ご当選の方にご住所をお伺いしますので、ご応募の際には住所は書かなくて大丈夫です◎

読者2名様にプレゼント♪

【書籍概要】
●タイトル
 「推しは目覚めないダンナ様です  
 低酸素脳症になってからの病院生活」
●著者:そら
●A5判・ソフトカバー・192P・フルカラー
●定価:1,320円(本体1,200円+税10%)
●書籍発売日:好評発売中
●電子書籍:好評配信中
●「推しは目覚めないダンナ様です」
  幻冬舎コミックス特設ページ

【編集後記】ご紹介いただき感激です!ありがとうございます♡

著者そらさんのインスタでご紹介いただきました!

人生が変わる感動の1冊とのご縁に、心から感謝します。1人でも多くの方にこの本を知っていただきたいと思います。
著者のそらさん、担当さん、コメントやご協力を本当にありがとうございました。

【追記】そらさんのInstagramでご紹介いただきました!光栄です~ありがとうございます☆
◆【電子限定おまけ】 電子書籍には、本ができるまでの流れを紹介した5Pのおまけ漫画が収録されています♪

「推しは目覚めないダンナ様です 低酸素脳症になってからの病院生活」

オールカラーのコミックエッセイで、とっても絵が丁寧で綺麗♡
書籍でしか読めないエピソードも収録。

すべての大人女子に読んでいただきたい感動の1冊!
全ページ再構成して描きおろしなのでぜひご覧くださいね。

Presenter

エンドライター
コミックエッセイ研究家
エンドライター
「奥様は魔女」の母エンドラに憧れているマルチライター。数誌の読モや有名誌ライターを経て色々な媒体で活躍中。コミックエッセイの蔵書は数百冊にものぼり【コミックエッセイ研究家】としてひっそりデビュー。
好きなもの:珈琲と酒 工場見学