• コンセプト
  • ライター紹介
  • お問い合わせ
  • Facebook
  • Amebaブログ
  • YouTube

体験

【満席御礼】プロが優しく指導◎お子様に「飾れる現代アートを作る!ワクワク体験」をプレゼント♪6/26(土)14時~大船のレンタルスペースで開催

~監修&講師:Hana Maruyamaさん~

presenter 防犯 くま子

1週間9,800円でご宿泊できるお得なワーケーションモニターを募集中の、ウィークリーマンション【シュクール大船】。
8月に発売予定の「ママとKIDSのアート体験プラン」に先駆けて、コラージュアートを作っていただくお子様モニター(無料)を数名募集中。【追記】おかげさまで満席となりました。

アートが大好きになる!素敵体験をプレゼント

お子様ならではの自由な発想を生かして
現代アートを楽しんで欲しいと思います!

自由過ぎると迷子にさせてしまうので、
あらかじめ「かっこいい」「かわいい」
「大人っぽい」「今どき」などの、
ざっくりとしたテーマだけ選んでもらい
それに沿って作って貰おうと考えています。

よこみな所属アーティスト HANAさん

自由な発想でチャレンジ

こちらでカットした素材をご用意。
(お好きなキリヌキ持ち込み大歓迎◎)

モチーフは、人気のアニメやゲーム
キャラから新聞に載っている広告の
切り抜きだったり♪色んなバリエー
ションの中から、お好きなものを
選んで頂きます。

お子様ならではの、柔軟な発想で素材を
台紙に切り貼りしてもらい、「描くだけ
でなく、デザインする楽しさを身につけて
貰えたら、アートを好きになるきっかけに
なる」と思ってのご提案です。
子供たちの半径5メートル以内にある日常を切り取って、アートにしてもらうことこそが、現代アート視点の芸術教育に繋がると思います。余裕があるようでしたら、コラージュの上から絵の具を重ねたりして現代アートっぽくしてもかっこいい!

それぞれこだわって作ったと思うので、最後に発表の時間を設けて、この作品を作った経緯をおひとりおひとりに伺っていこうと思います。
額縁に入れて飾れる世界で1つの作品に仕上げていただき、素敵なところを沢山褒めさせていただきますね!(アーティスト Hana Maruyamaさん)

【開催概要】

講師の壁画アートが彩るPOPな空間

お子様向けコラージュアート体験

6月26日(土)14時~(16時終了予定)
大船駅 徒歩5~7分にある
【シュクール大船】地下1階
レンタルスペースにて開催

・限定4名さま(4歳~小6)
・参加費【無料】
・写真撮影&ご掲載OKな方
手ぶらでOKです(ハサミなどご用意します)

◆追記◆満席となりました◎
【応募方法】
コロナ禍のため少人数での開催となりますので、応募者多数の場合は【抽選でのご招待】となります。
参加ご希望の方は本メディア【スタリス☆横浜】お問合せフォームから、お子様の年齢と学年を明記の上、お申込みください。

⇒おかげさまで満席となりました◎8月にアート&銭湯を体験できるプランを開催しますのでその時にぜひまたご検討ください! 
\お気に入りで作ろう♪/
お子さまの大好きなキャラクターの
キリヌキ
や、写真などで使いたい物
がありましたら、ぜひお持ち下さい。
なければ手ぶらで大丈夫です◎

※ご参加が決定した方は、予め
「かっこいい」「かわいい」
「大人っぽい」「今どき」などから
ご希望のテーマを選んでおいて頂け
るとスムーズです。


また、開催場所にはトイレはもちろん
冷房やご利用自由の冷蔵庫もあります
ので、快適にご参加頂けます。

お好きなドリンクもお持ち込み下さいね。
※ご家族の付き添い&撮影もぜひどうぞ!

壁画アートの前で「映える記念撮影」もぜひどうぞ♪

【編集後記】

HANAさんがアートを施したBAG

こちらはワーケーションプラン
お子様向けの監修&講師をつとめる
アーティストHANAさんのBAGです。
小さい頃に大好きだったキャラを
施したそう。

日々アートを身近に楽しんでいて
明るく優しい先生なので、お子様が
のびのびと心から楽しく体験できる
こと間違いありません◎

(※)写真はコインランドリー壁画アートの制作過程の1コマです

「おうちで遊ぶの飽きちゃったなあ~」というお子様に、新しい扉を開いてみませんか?

新聞社さんから取材もくるほど話題の壁画を手掛けた、横浜出身アーティストHANAさんが施した、アートに囲まれたカラフルな空間で、楽しい体験をしていただければ幸いです。

Presenter

防犯 くま子
防犯・ライフハック担当
防犯 くま子
泥棒に入られたり、ストーカーやスキミング被害に遭いまくったという実体験から【華麗に防犯】するワザを研究中。
「時々、誰かが家に入っている…」という恐ろしい経験アリ。